司会のウラワザ

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よりよい人生をめざして                       

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自分探しの1ページ

d0054785_23261685.jpg「初心忘るべからず」
ご存知の通り、世阿弥の「花鏡」にある言葉です。

能楽を習い始めた時の、謙虚で真剣な気持ちを常に失ってはならない。
慣れて横着になったり、気を許したりしてはならないという意味でした。

プロのプロたる所以(ゆえん)の一つに、<慣れ>があります。
<慣れ>は成長を促進させる一方、成長を妨げる一面も持っています。

プロ司会デビュー当時のガチガチの新人の頃・・経験も浅く、自信もなく、慣れないせいも有り、なかなか臨機応変な対応はできません。しかし、その分謙虚であり一生懸命さは新人の持つ一つの魅力です。

石の上にも3年・・・司会者もデビューして3年もたつと経験も積み、<慣れ>も出てきて臨機応変な対応もスムーズです。
しかし慣れが出てきたその分、緊張感は薄れやや慢心が出やすくなるのがこの時期です。


新人の頃は<慣れない>からこそ、謙虚さが出ていたのに、経験を積み自信もついてくると、<慣れた分>だけ、ちょっぴりと横柄になったり、気を許したりしてしまうようになるようです。

この<慣れの慢心>を戒めたものが、世阿弥の<初心忘るべからず>だと思っております。
プロ司会者にはぴったりの格言です。


自分の事は自分が1番知っているつもりですが、心理学的には、自分のことを一番知らないのが自分です。
自分の謙虚さの欠如や慢心にはなかなか気づく事はできません。

以前にも書きましたが、やはり言いにくいこと(例えば、君は最近ちょっと横柄な物言いが多くなったように思うが、私の思い違いだろうか・・?)等を、真剣にあなたのために勇気を出して言ってくれる仲間を持つ事がとても大切に思えます。

あるいは、あまり科学的ではありませんが、横柄な人や慢心した人にたびたび会うようなら、自分も同じ仲間だと考えたほうが良さそうです。

また自分の周りにそういう人がたくさん集まってくるようなら、<類は友を呼ぶ・・>と考え、自分自身の在り方を軌道修正した方が良さそうです。

かく言う私も、こういう記事を書かせて頂きながら、時折り自身を振り返り、顔を赤らめたり反省したりするわけです。

それでもこういう積み重ねこそが、司会者の人間性を高めて行き、司会者の総合力を高めていくことと信じております。

小雨秋雨の静かな夜、日ごろの雑感を書かせて頂きました。お付き合いありがとう存じます。

                                            おしまい



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毎週木曜 タイトルは「ジンジンしびれるこころのウラワザ」
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by qqbh8530 | 2006-11-23 23:27 | 司会
d0054785_2344915.jpgウェイターをやっています。もう25年以上になります。

披露宴や人前式の司会もやっています。こちらももう20年以上になります。

お陰さまで、ウェイターの仕事をしながら、いろんな方々の披露宴の司会ぶりを見ることができます。
それぞれの司会者の良いところを直接見ることができるので、楽しくもありまた学びも多くあります。うっかり司会ぶりに見とれてウェイターのサービスがおろそかになる事もあります。

いずれにしても、司会の勉強にはとても恵まれている環境です。ツイています。


やはりどの方もプロフェッショナルで、様々な披露宴を見事にまとめ上げていきます。

新人は新人なりの一生懸命さや新鮮さが光ります。

中堅は中堅なりに、マンネリを乗り越えよう・・と新たなトライを積み上げている姿に共感を覚えます。

ベテランはベテランでやはり、言葉に味が出てきます。

さすがだなぁ・・と思って聞いていますが、さらに、うまいなぁ・・と思える司会者の特徴は、喋りがごくごく自然です。そして心が入っているような気がします。

私は・・といいますと、アドリブはあまり得意ではありませんし、ゲームのあるパーティー司会も苦手ですが、大切にしていることは<自然なトークで、実感を語る>ということです。

自然なトークの「自然」とは、普段の会話の延長線上・・つまり普段話しているように司会のコメントをマイクをとおして発していく・・という意味です。



例えば、先輩と待ち合わせ、5分ほど遅れて到着した時、あなたは何と言いますか・・・?

「いやぁ、どうもすみません。大変お待たせ致しました。それではさっそく昨日話したお店をご案内させて頂きます

この<語りかけ>のリズムとトーンで
「皆様、大変お待たせ致しましたそれではただいまより、結婚披露宴を開演させて頂きます
とアナウンスするわけです。

決して声を作る必要はないと思っています。声を作ると、その人の本来の良さが隠れ、違和感が残ります。

声の強弱、声の高低の多くは、司会者の実感(感情)が導いてくれます。

ことさら意識的に声を作るところに不自然さが出てくるように思います。




さて、ここは披露宴会場・・・

開宴前、新郎新婦の入場が遅れ、お客様は少々待ちくたびれています。

そのお客様の待ちくたびれた気持ちを司会者は実感して・・・
「皆様、お待たせ致しました」という言葉が発せられるわけです。

まだかなぁ・・おそいなぁと思っているお客様の気持ちをしっかり受け止め実感し、自然なトーンで言葉を発してこそ、司会者の言葉は相手の心に届きます。

ということで、
私は私の普段のままで、
あなたはあなたのいつものままで、実感を大切にしながら自然にコメントを発する時、心地よいアナウンスメントがお客様の耳に届くように思えてなりません。

司会者だからといって、あるいは披露宴だからといって、ことさら声を作ることはない、自然でいい・・と思っています。


よくお客様から「喋りがナチュラルですねぇ・・」「すごく自然でいいですね・・」と褒められます。
もちろんリップサービスもあるでしょうが、多くの方々に同じように褒められるので、私の個性として位置づけ大事に育てています。


あなたらしく自然に話す・・、時には実感を添えて語る・・!
司会のウラワザに入れさせて頂こうと思いますが如何でしょうか?

                                   おしまい





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by qqbh8530 | 2006-11-18 23:47

ひやりとしたこと

d0054785_151667.jpg先日、披露宴の司会を致しました。

ちょっとひやりとした事がありました。
新婦に内緒のイベント内容を、うっかりしゃべってしまうところだったのです。


新婦友人達が、披露宴中にポラロイドカメラで列席者の写真を撮り、その場でフォトアルバムを作り、宴の後半新郎新婦にプレゼント・・という企画があり、その旨のアナウンスを依頼されておりました。

アルバム完成には結構時間がかかると思い、私はそのアナウンスを乾杯後、新郎新婦がいるところで早めにするつもりでおりました。
「これから新婦ご友人の方々が皆様のテーブルにお伺いし、写真を取らせて頂きます。後ほど1冊のアルバムにしてお二人にプレゼントしたいと思います。皆様のご協力をお願い致します」・・とアナウンスするつもりでおりました。開宴直前まで!

アナウンスの内容と、言うタイミングについては、私の進行表にも大きくはっきりと明記してあります。



披露宴開宴前、新郎新婦に最終確認を取りに行きます。

たまたま新婦はご家族やご親戚の方々に囲まれとてもお話できそうもありません。
新郎とは、運良くちょっとした間隙をぬって、最終確認をする事ができました。

新郎から、「新婦友人達のフォトアルバムのプレゼントはサプライズで、新婦には内緒みたいです」とさりげなく一言ありました。

私の進行表に書いてある、<新婦友人達のフォトアルバムプレゼント>という文字を見て思い出したのでしょうか・・?

どうやら私は私で、そのこと(新婦には内緒のこと)を聞いていたのにもかかわらず、すっかり失念しておりました。

新郎の一言で思い出した私は、新婦退席後に<新婦友人達がこれからポラロイドカメラを持って列席者のテーブルを回る旨>をアナウンスしました。


新婦のいない間に列席者の撮影はスピードを持って進み、後半新婦入場までには<列席者コメント入りフォトアルバム>が完成しました。
出来立てホカホカのフォトアルバムを友人達からプレゼントされた新婦は、驚き、感激し目頭を押さえました。

友人達のサプライズの企画が新婦の気持ちを見事に捉えたのです。
私は「あぁ、良かったなぁ・・」と思いました。



私は振り返ります。

私が、サプライズである事をうっかりしていたため、<新婦友人達のフォトアルバムプレゼント>は進行表に明記されています。
もしそれを、最終確認時、新婦がたまたま目にしてしまっていたら・・・どうなっていたでしょう?

あるいはうっかり私から新婦に「友人達からアルバムのプレゼントがあるみたいですね・・」なんて言ってしまっていたら・・どうなっていたでしょう・・?

もし「フォトアルバムプレゼントは、新婦には内緒らしい・・」と新郎から聞いていなっかたら・・どうなっていたでしょう・・?

もし乾杯後、そのことをアナウンスしてしまっていたら・・、どうなっていたでしょう・・?

どれもこれも、新婦に内緒の企画が、前もって新婦に伝わってしまうことになってしまい、友人達の気持ちを・・・見事に裏切ってしまう結果になっていた事でしょう。

そう思うとひやりとします。背筋が凍るような思いがします。



今振り返りますと、結果的には披露宴前、新婦と打ち合わせできなかった事が良かったわけです。なぜなら新婦に会っていれば、おそらくバレていたと思うからです。

ただそのこと以外では、新婦もきっと司会者に伝えたい事や確認したい事があったに違いないと思え、その点は大きな反省点となりました。新婦さん、ごめんなさい。


どうやら<サプライズ>の扱いには、細心の注意が必要のようです。


司会の仕事は、充実感や達成感のあるやりがいのある仕事です。
そしてその紙一重のところに<大きなミス>も潜んでいます。
そこに司会の難しさを感じ、そしてだかこそやりがいを感じます。



心地よい疲労感を感じながら、「雑感」を書かせて頂きました。
以上私の体験が、プロ司会者新人の方々の少しでも参考になれば・・と思いアップしてみました。
余計なおせっかいでしたらごめん下さい・・。
お付き合いありがとうございました。
                                                  おしまい



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by qqbh8530 | 2006-11-12 01:14 | 司会
d0054785_2565189.jpgウェイター歴25年、司会歴20年の私です。(初めてこのブログを見て下さった方への自己紹介のつもりです。いつも訪問してくださっている方には、うるさくてごめんなさい)


皆様にもきっと・・・こんな経験があると思いますが、如何でしょうか?
<そういう時に限って・・・!>というやつです。

ウェイター編~
ウェイターとして経団連で仕事をした時のことです。
約300名のランチアフター講演の食事準備の時の事・・。

お客様が入ってくる前に、トマトとレタスのサラダをお皿に盛り付ける仕事をしていた時、私はついうっかりトマトをクロスの上に落としてしまい、真っ白なクロスにトマトの赤い汁が染み込みました。

とっさに私はほんの数センチ食事のセットをずらし、パン皿でそのトマトの赤いしみを隠し、そ知らぬふりをしておりました。

そういうときに限って・・・という事態が起きました。
1列5名がけ・・60列ある中の1列に欠席が出て人数が変わりました。

その1列と言うのは、私がトマトをクロスの上に落とし、赤く染まったのを隠した列でした。

人数が変わったので、バランスを取る意味で、セットをずらします。キャプテンがセットをずらしたところ、パン皿で隠したはずの、トマトのしみがしっかり露出しました。

「だれだぁ!?」とキャプテンの鋭い怒鳴り声・・・あとは皆様のご想像の通りです。



司会編~

数年前の婚礼司会の折の大失敗・・。

その日に限って、何か忙しく、せわしなく、とうとう祝電のチェック(打電者の氏名確認、披露の順番の確認等・・もできずにお開き近くになってしまいました。

謝辞態勢を整える間、私は祝電の披露をします。
4~5通披露したところで、打電者連名の祝電が出てきました。
約10数名の連名でした。その中の1人は、名前が難しい字で、一体なんて読んだら良いのか皆目見当がつかない名前でありました。

私は瞬時に、その方の氏名を飛ばしました。
間違えて披露するよりも・・・と考えたからです。
でもそういうときに限って・・が起こりました。

1人の人間が司会者のところへやってきます。
「なんで俺の名前を読まないのだ」と、大そうご立腹です。

なんと先ほどの祝電で、10数名の連名のうち、たままたま名前を読まなかった方が、出席していたのです。その方が今、司会の私の目の前にいるのです。

こんな事もあるんですね。いやぁ正直まいりました。


まとめさせて頂きます。

ウェイターとして~ 
ミスは正直に報告するほうが良いようです。

司会者として~
上記のケースにめぐり合わせてしまったら、勝手に省略せず、誠意を持って「後ほど確認をさせて頂き、改めてご披露させて頂きます」と伝えるべきでした。もちろんもっと良い方法はあると思いますが・・。


そういう時に限って・・・・

やはりあるんですね!どうぞお気をつけて!






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主に<元気になれる簡単な心理テクニック>をテーマとして書いています。
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by qqbh8530 | 2006-11-03 02:55 | 司会
d0054785_0322534.jpg新人司会者の皆様に少しでもご参考になれば・・と思い、余計なおせっかいと思いつつ、一言提案させて頂きます。

どうぞ、<あなたの至らない点等、言いにくい事を、真剣に言ってくれる人>を、1人だけでも身近に持つことをお薦め致します。

持とうと思ってもなかなか持つのはむつかしいかもしれません。が、
単なる自己のストレス発散で、あなたに<ちくちく言う人>は避けましょう。

逆に、自分自身をいつも成長させようと思っている人は、自分の損得を超えて、あなたに対して感じた事を正直に言ってくれます。そういう人が適役なのかもしれません。


それでも、あまりに直裁に言われると、言われた方はかなりショックです。
相手に対してちょっとムッとしてしまう事もあります。もちろん私もそうです。

そんな時はいつも自分にこう言い聞かせます。
「彼はそう感じたんだ。彼が感じた事を素直に受け止め、自分にできる事は何だろう・・?と考えよう」と。
彼の言っていることは、普通だとか、常識的だとか、正しいとか、間違っているとか・・と考え始めるともうキリがありません。

大切な事は、彼が<そう思った事>は、彼にとって真実なのです。
その真実を受け止め、自分なりに役立てていく姿勢が大切かと思います。


過日、山梨の親友達と話す機会がありました。
その中で、友人A君が友人B君に、言いにくいことを勇気を出して口にしました。
言われた相手B君はさすがに「大人」です。

「良かったら、君のその気になったことを具体的に教えて欲しい、直せるものは直していきたいと思うから・・・」と。

自分のことは自分が一番わかっているつもりですが、本当は一番わかっていないのかも知れません。
だからこそ、言いにくいことを言ってくれる人が必要です。
言いにくい事を言ってもらって、自身を洗濯しそして耕すのです。

今は新人司会者でも、数ヶ月もたてば<新人>という冠は取らねばなりません。
お客様のほめ言葉、ホテル側からの賞賛・・どれもこれも嬉しいものですが、リップサービスの部分は差し引かねばなりません。
そしてしっかり自己と向き合わねばなりません。

そのためにもやはり、言いにくいことを勇気を持って言ってくれる人がいて、初めて自分自身の司会振りを振り返ることができ、軌道修正できると思うのです。

できれば司会の仲間で一人、プライベートで一人、言いにくい事を言ってくれる仲間を作っておくと、司会に人生に必ず生きてくると信じております。如何でしょうか・・・?

最終的に伸びる司会者は、言いにくい事を勇気を持って言ってくれる仲間がいる司会者です。





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by qqbh8530 | 2006-11-02 00:48 | 司会

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